火力が強いので、強火が決め手の料理もおいしく仕上がります!
火加減もボタン操作でカンタン!トロ火の立ち消えの心配もありません。
温度の電子表示で、調理中立ったままの姿勢で確認ができます。
センサーが設定温度を一定にキープ。揚げものもカラッと揚がります!
火を使わないので、周りの空気を汚さず快適です!
トッププレートには凹凸がないので、スペースが広く使えます。
炭焼き加熱だから、おうちでお店の本格風味。
●スイスイ、お料理しやすいNEWパッと見プレート。
●使い方も設定もパッとわかっちゃう。
オールメタル対応で、愛用の金属も使える。
●光るナビつき(ワンタッチ火加減操作)。
●「サイレントケムレス」搭載。
左右どちらでもオールメタル対応!
●浮力が課題だったアルミフライパンもOK。
●最大火力2.5Kwのハイパワー!
デザイン一新!さらに使いやすい据え置きIH。
●水なし・水あり自動判別「おまかせビッググリル」。
●ゆったり使えるトッププレート!
カンガルーポケット搭載で操作ラクラク
●グリル取り外し、丸洗いOk!
●オート調理機能でカンタンに美味しく!
加熱に技ありのHNシリーズ。
●高感度光センサーで温度管理はバッチリ!
●パンも焼けるグリルディッシュ!
IHクッキングヒーターは、便利・安全で手入れもカンタンですが、じつは向いている鍋と向いていない鍋があって、「手持ちのの鍋は使えるの?」心配している方も多いと思います。最近ではオールメタル対応など、使える鍋の種類は格段に増えていますが、今使っている鍋が使えなくなってしまうのはちょっと心配。ここでは、IHクッキングヒーターで“使える鍋・使えない鍋”についてご紹介したいと思います。ご自宅のキッチンにある鍋が使えるかチェックしてみましょう!
ただし、オールメタル対応のIHクッキングヒーターであれば、銅・アルミが使えるものもありますし、耐熱ガラスや土鍋でもIH対応の商品もでていますから、鍋への対応力はかなり向上しています。ご自宅にある鍋の、いちばん簡単なチェック方法は磁石を利用するのが便利です。IHクッキングヒーターと接する部分=鍋底に磁石がつけば使えると判断できます。
鍋底の形状についても適しているものと、そうでないものがあります。適しているものは、鍋底が平らなもの・底の直径が約12~26cm程度のものです。逆に適していない鍋とは、鍋底の丸いもの・底の直径が12cm未満のもの・底に3cm以上の反りや脚がついているものです。
IHクッキングヒーターは鍋底そのものを発熱させる仕組みなので、鍋の底がヒーター面に接していないと発熱しない、または接している面が少ないと発熱量が少なくなるため、底の形状は大事なポイントとなります。素材がOKでも中華鍋は適していないということになります。
適温おまかせ調理で予熱から調理までカンタン!
● 鍋底温度を赤外線で直接検知できる光センサーを新採用。
● DSPインバーターだから、火力コントロールがスピーディー
